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見る・聞く

高齢者医療と在宅介護

年齢を重ねても、自分らしく

    イマなま!

    認知症の実情と予防法

    65歳以上の高齢者の4人に1人が認知症… 病気との向き合い方、そしてきょうからでも実践できる予防法を取材しました。


    News 6

    注目される江田島市の介護予防体操教室

    超高齢化社会を迎え各市町では、住民自らが介護予防に取り組む仕組みづくりを進めています。こうした中、この1年間で県内一介護予防の体操教室が多い市町になった江田島市が注目されています。江田島の介護予防熱を「RCCニュース6」で紹介しました。


    News 6

    介護保険制度 見直しの波紋

    国は介護度の低い高齢者について、福祉用具などの利用を介護保険の対象からはずし、原則自己負担にする方向で検討しています。しかし年金生活の高齢者からは、とまどいの声があがっています。「RCCニュース6」で特集しました。


    世界アルツハイマーデー記念講演 in 福山基調講演
    「オレンジリング週間」(認知症理解促進強化週間)

    「認知症の人と家族の付き合い方」(主催:広島県)

    広島県では、9月21日を起点とした1週間を「オレンジリング週間」(認知症理解促進強化週間)とし、様々な普及啓発の取り組みをしています。2014年9月18日(木)、県民文化センターふくやまにて『世界アルツハイマーデー記念講演会 in 福山』が開催されました。


    飲み込み障害に対する支援~言語聴覚士の立場から~

    飲み込み障害に対する支援~言語聴覚士の立場から~

    2014年8月30日、広島国際大学広島キャンパスにて公開講座「飲み込み障害に対する支援~言語聴覚士の立場から~」が開かれました。


    広島国際大学医療栄養学部開設記念講演会
    『凍結含浸法』

    介護食にも“食べる”楽しみを!

    広島国際大学医療栄養学部の坂本宏司教授は、広島県在職中に、食材の見た目、色、形をそのままに、きわめて軟らかく調理する方法『凍結含浸法』を開発されました。2014年7月21日、広島国際大学医療栄養学部開設記念講演会『介護食にも“食べる”楽しみを!』が、同大学呉キャンパスにて行われ、医療・介護の現場から、またキャンパス見学に訪れた高校生らが大勢聴講しました。


    「聞こえにくい(難聴)」家族の対応

    「聞こえ方」の変化は、誰にでも共通して起こるもの。30代~40代で、徐々に高音域を聞き取る力が落ちてきます。誰にでもある変化だということをまわりの家族などがしっかり理解し、日常生活で工夫することが思いやりといえます。県立広島病院 耳鼻咽喉科主任部長 福島典之医師に詳しく聞きました。


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