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見る・聞く

高齢者医療と在宅介護

年齢を重ねても、自分らしく

    飲み込み障害に対する支援~言語聴覚士の立場から~

    飲み込み障害に対する支援~言語聴覚士の立場から~

    2014年8月30日、広島国際大学広島キャンパスにて公開講座「飲み込み障害に対する支援~言語聴覚士の立場から~」が開かれました。


    広島国際大学医療栄養学部開設記念講演会
    『凍結含浸法』

    介護食にも“食べる”楽しみを!

    広島国際大学医療栄養学部の坂本宏司教授は、広島県在職中に、食材の見た目、色、形をそのままに、きわめて軟らかく調理する方法『凍結含浸法』を開発されました。2014年7月21日、広島国際大学医療栄養学部開設記念講演会『介護食にも“食べる”楽しみを!』が、同大学呉キャンパスにて行われ、医療・介護の現場から、またキャンパス見学に訪れた高校生らが大勢聴講しました。


    「聞こえにくい(難聴)」家族の対応

    「聞こえ方」の変化は、誰にでも共通して起こるもの。30代~40代で、徐々に高音域を聞き取る力が落ちてきます。誰にでもある変化だということをまわりの家族などがしっかり理解し、日常生活で工夫することが思いやりといえます。県立広島病院 耳鼻咽喉科主任部長 福島典之医師に詳しく聞きました。


    認知症

    認知症と普通の物忘れとは、どう違うのでしょうか。はっきりと認知症と診断される前の兆候にはどのようなものがあるのでしょうか。草津病院精神科の岩崎庸子医師に詳しく聞きました。


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