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夏場の食中毒に注意しましょう


7月、8月は『食中毒予防月間』です。高温多湿の気候となり、カンピロバクターなどの細菌を原因とする食中毒が最も発生しやすい時期となりました。また、6月21日から県内全域に食中毒警報が発令されており、特に注意が必要です。
食中毒は、飲食店などだけではなく、家庭においても多発しています。次のポイントを守って食中毒を予防しましょう。

食中毒予防のポイント

①菌をつけない!

調理前、肉や魚を触った後、トイレの後などには必ず手を洗いましょう。調理器具はよく洗浄・消毒しましょう。

②菌をふやさない!

冷蔵や冷凍の必要な食品は、購入後なるべく早く冷蔵庫や冷凍庫に入れましょう。冷蔵庫は詰めすぎないようにしましょう。

③菌をやっつける!

加熱が必要な食品は、中心まで十分に加熱しましょう。

詳しい情報は、広島県ホームページをご覧ください。


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