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    暮らしと健康 (2018/07/26)

    イマなま!

    今さら聞けない“熱中症”特集

    猛暑に潜む危険【熱中症】。広島県内では7月すでに約1000人搬送されています。


    暮らしと健康 (2018/07/19)

    ミルカナ

    熱中症対策

    熱中症は、高温多湿な環境、たとえば風のないところで激しい運動をすることによって脱水が起き、さまざまな臓器不全を生じる疾患。 大量の発汗による脱水、汗をかいて体の中の水分・塩分が減少することにより、いろいろな障害を引き起こす。最悪、命をおとす可能性も!!


    健康と天気 (2014/06/09)

    「梅雨時に増える熱中症」・・・前日との気温差が大きい日ほど注意を

    6月に入り、中国地方で梅雨入りの発表がありました。今年は梅雨入り前の5月の下旬にはすでに最高気温が30度を超えるような暑さになったこともあり、梅雨入りで少し暑さが落ち着いてほっとしている方も多いと思いますが、梅雨時でも熱中症にかかりやすくなる日がありますので、油断は禁物です。


    健康と天気 (2013/08/19)

    高齢者に限らず全ての年代でリスク増 お盆明けも熱中症に注意

    今年は梅雨明けが早かったうえ、8月に入り猛烈な暑さが続いていますので、熱中症にかかり病院へ搬送される方の数が一段と増加しています。これまでの6月と7月は、搬送された方のほぼ半数を「高齢者(65歳以上)」が占めていました。ところが、今回の搬送数をみると、「成人(18歳以上65歳未満)」が「高齢者」を上回りました。


    健康と天気 (2013/07/19)

    熱中症 「湿度」が危険度を左右する

    熱中症予防の対策として、屋内、屋外の「気温」をチェックしている方も多いと思いますが、「湿度」もチェックしていただきたいと思います。たとえ同じ気温でも「湿度」が変わると、熱中症の危険度が違ってきます。


    熱中症対策

     例年より暑い夏、熱中症への警戒が必要です。暑い場所での運動などを控える、水分補給などの注意が呼びかけられています。熱中症対策については、多くの情報提供や注意喚起があります。地元広島県のサイトなど役立つ情報を探してみました。


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